筆者の隣に座って盛んにメモを取っていたご老人は、バイエルン放送響を引退したヴィオラ奏者。パクが偉くお気に入りのようだった。日本には何度も訪れたことがあるよ、ところでなんで韓国はこんなに多いんだ…といつもの会話。